出入り口が多いわけ

今年入居してくれた10群のうち、

第一分蜂の2群だが、


継ぎ枠に追われて、

ヒーヒー言っている。


本来なら、巣門のある最下枠の上に継ぎ枠をしたいのだが、

思惑通りにいくはずもなく、

気付いた時はいつも手遅れ、

やはり底板のすぐ上への継ぎ枠、


すなわち最下段になってしまうのだ。


その結果がこれ。


画像


画像

         出入り口のある最下枠なのに、
         巣落ち防止の棒が入っているのは
         そういう理由から。

         サイズの違う枠で継いである、
         ということはいいことなのだ?
         使いまわしをするということは、
         入居が多かったと言うこと?ないない。




出入り口が幾つもできてしまう。


いずれ上の方は板で塞いでしまうが、

カッコウは・・・、悪い。


通気のことを考えたら、

塞がなくてもいいのかな?




残り8群は小さいよ~。

画像


画像


こんなのばかり。











"出入り口が多いわけ" へのコメントを書く

お名前
ホームページアドレス
コメント